「すでに別のファクタリング会社を利用中だけど、追加で資金調達できるの?」と疑問を抱える経営者や個人事業主の方は多いはずです。結論から言えば、他社利用中でもファクタリングは利用できます。ただし、守るべきルールと注意点があります。本記事では、複数社を併用する条件・注意点・審査通過のコツ・おすすめ会社7選まで徹底的に解説します。資金繰り改善のためにぜひ最後までご覧ください。
【結論】他社利用中でもファクタリングは利用できる

ファクタリングを他社で利用中であっても、新たなファクタリング契約を結ぶことは法律上禁止されていません。
銀行融資などの借り入れと異なり、ファクタリングは信用情報機関(CICやJICCなど)に登録されないため、他社の利用状況が信用情報として照会されることは原則ありません。
そのため、複数のファクタリング会社を同時に利用する「併用」や、現在利用中の会社から別会社への「乗り換え」はいずれも合法的に行うことができます。

他社利用中でもOKな理由|融資ではなく債権売却だから
ファクタリングが他社利用中でも問題ない最大の理由は、その法的な性質にあります。
ファクタリングは「売掛債権の売却(債権譲渡)」であり、銀行融資のような「借り入れ(金銭消費貸借契約)」ではありません。
借り入れの場合、信用情報機関に登録され、他の金融機関が借入状況を確認できます。しかしファクタリングはあくまで「資産(売掛金)の売却」であるため、信用情報機関への登録が行われません。
つまり、A社で売掛金を買い取ってもらいながら、B社に別の売掛金を買い取ってもらうことは、それぞれ独立した「売買契約」として成立します。
参考:他社利用中でも新たなファクタリング契約は可能?併用や乗り換えを行う際の注意点
利用するための3つの条件
他社利用中でもファクタリングを追加利用するには、以下の3つの条件を満たす必要があります。
- 二重譲渡をしないこと:すでに他社に譲渡済みの売掛債権を、別のファクタリング会社にも譲渡することは違法です。必ず「未譲渡の債権」を選ぶ必要があります。
- 十分な売掛金(未譲渡債権)が存在すること:追加で買い取ってもらえる売掛金が手元に残っていることが前提条件です。取引先や売掛金の規模によっては利用できる上限があります。
- 売掛先の信用力があること:ファクタリング会社は売掛先の支払い能力を重視します。信用力の高い取引先への売掛金であれば、他社利用中であっても審査通過の可能性は高まります。
この3つの条件を押さえたうえで申し込むことが、スムーズな審査通過への第一歩です。
同時に何社まで利用できる?目安は2〜3社
ファクタリングの同時利用社数に法的な上限はありませんが、実務上の目安は2〜3社までとされています。
社数が増えるほど、管理コストや返済リスクが増大します。また、利用社数が多いと「資金繰りが極端に悪化しているのでは」と審査で疑念を持たれる場合があります。
特に4社以上の同時利用は、各社の手数料負担が累積し、資金繰りをさらに悪化させる悪循環に陥るリスクがあるため注意が必要です。
利用社数は多くても2〜3社に抑え、それぞれの売掛債権を明確に管理することが重要です。
他社利用中にファクタリングを使う際の注意点

他社利用中でもファクタリングを追加利用できる一方で、絶対に避けなければならない行為や、コスト面での注意点があります。
特に違法行為については刑事罰に問われるリスクがあるため、事前にしっかりと理解しておきましょう。

二重譲渡は絶対NG|詐欺罪に問われるリスク
複数社のファクタリング利用で最も重大なリスクが「二重譲渡」です。
二重譲渡とは、すでにA社に譲渡した売掛債権(例:X社への10月分売掛金100万円)を、さらにB社にも重複して譲渡する行為です。これは詐欺罪・横領罪に該当する犯罪行為です。
意図的な二重譲渡は刑事罰の対象となり、懲役刑が科せられる可能性があります。たとえ意図せず二重譲渡してしまった場合でも、法的トラブルに発展するリスクがあります。
ファクタリング会社側も「債権譲渡登記」や「取引先への確認」によって二重譲渡を検知する手段を持っています。発覚した際には即座に契約解除・損害賠償請求となるケースもあります。
複数社を利用する場合は、どの債権をどの会社に譲渡したかを正確に記録・管理することが絶対条件です。
参考:ファクタリングの二重譲渡はバレない?複数の業者に譲渡しようとしている方へ
手数料が高くなる可能性がある
他社利用中であることが審査で確認された場合、ファクタリング会社はリスクが高いと判断し、手数料を通常より高く設定することがあります。
一般的に2社間ファクタリングの手数料は5〜20%程度ですが、他社利用中・審査リスクが高いと判断された場合は20%を超えるケースもあります。
手数料が高くなる主な要因は以下の通りです。
- 他社利用中であることで資金繰りの逼迫度が高いと見られる
- 万が一の際の回収リスクが高まると判断される
- 売掛先の信用力が低い場合
- 申込企業の業歴が短い・財務状況が不安定な場合
手数料を少しでも抑えるためには、信用力の高い売掛先の債権を選ぶこと、複数社から見積もりを取って比較することが有効です。
審査で確認される5つのポイント
他社利用中の状態でファクタリングを申し込む際、審査担当者が特に確認する5つのポイントを把握しておきましょう。
- 売掛先の信用力:売掛先(取引先)の企業規模・上場状況・支払い実績。大手企業・上場企業であるほど審査は有利になります。
- 売掛金の金額と支払期日:買取対象の売掛金の額面と、いつ入金される予定かが確認されます。支払期日が近いほど審査通過率が上がります。
- 申込企業の業歴・財務状況:創業年数が短い・赤字決算が続いているなど財務状況が悪い場合はリスクが高いと見られます。
- 他社利用状況と利用残高:現在いくつのファクタリング会社を利用しており、どのくらいの残高があるかが確認されます。正直な申告が求められます。
- 二重譲渡の可能性:申込する売掛債権がすでに他社に譲渡済みでないかを厳格に確認されます。書類や債権譲渡登記で確認されるケースもあります。
これらのポイントを事前に整理し、書類を正確に準備することで審査通過率を高めることができます。
他社利用中でも審査に通るための3つのコツ

他社利用中という状況でも、正しいアプローチを取れば審査通過の可能性は十分あります。
以下の3つのコツを実践することで、スムーズに審査を通過し、必要な資金を調達しやすくなります。
コツ①:他社利用状況を正直に申告する
他社のファクタリング利用状況を隠さずに正直に申告することが、審査通過への最も重要なコツです。
「バレないだろう」と思って隠すことは逆効果です。ファクタリング会社は審査の過程で書類確認や取引先への問い合わせを通じて他社利用を把握できることがあります。
後から発覚した場合は「情報隠蔽」として信頼を失い、契約解除や審査否決になるリスクが高まります。
一方、正直に申告すれば担当者も状況を踏まえた上で最適な提案をしてくれます。誠実な対応が長期的な信頼関係につながり、次回以降の手数料引き下げにも有利に働きます。
参考:ファクタリングの他社利用はバレる?乗り換え・併用のメリットと注意点
コツ②:信用力の高い売掛先の債権を選ぶ
ファクタリングの審査において、申込企業よりも売掛先(取引先)の信用力が最重視されます。
なぜなら、ファクタリング会社は「売掛先が確実に支払いをしてくれるか」を最も重要なリスク判断基準としているからです。
審査に通りやすい売掛先の特徴は以下の通りです。
- 東証プライム・スタンダード上場企業
- 大手・中堅の優良企業
- 国や地方自治体などの公的機関
- 長期継続取引があり支払い実績が安定している企業
- 業歴が長く財務状況が良好な企業
複数の売掛先がある場合、最も信用力の高い取引先への売掛金から申し込むと審査通過率が大幅に向上します。
コツ③:必要書類を事前に揃えておく
審査をスムーズに進めるために、必要書類を事前に漏れなく準備しておくことが重要です。
書類不備があると審査が遅延し、場合によっては否決の原因にもなります。特に他社利用中の場合は追加書類を求められるケースもあるため、余裕を持って準備しましょう。
一般的に必要な書類は以下の通りです。
- 売掛金の請求書・発注書
- 直近の通帳コピー(3〜6ヶ月分)
- 本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカードなど)
- 決算書または確定申告書(直近1〜2期分)
- 登記簿謄本(法人の場合)
ファクタリング会社によっては、他社との契約書の提出を求められる場合もあります。他社契約の内容を事前に確認しておくと対応がスムーズです。
他社利用中OKのファクタリング会社おすすめ7選

他社利用中でも柔軟に対応しているファクタリング会社は数多くあります。
ここでは選定基準を明示した上で、目的別に7社をご紹介します。自分の状況に合った会社を選ぶ際の参考にしてください。

選定基準と比較ポイント
ファクタリング会社を選ぶ際は、以下の比較ポイントを基準に検討することをおすすめします。
- 他社利用中の対応実績:他社利用中の方の申込を明示的に受け付けているか
- 手数料の水準:2社間で何%程度か(目安:2〜20%)
- 入金スピード:最短即日入金に対応しているか
- 買取可能額の上限・下限:自社の売掛金規模に合っているか
- オンライン対応の可否:非対面・オンラインで完結できるか
- 審査の柔軟性:個人事業主・赤字・設立間もない企業でも対応可能か
これらのポイントを総合的に判断し、自社の状況と目的に合った会社を選ぶことが大切です。
【比較表】他社利用中対応のファクタリング会社一覧
| 会社名 | 手数料(目安) | 入金スピード | 買取上限額 | 個人事業主 |
|---|---|---|---|---|
| A社(スピード重視) | 2〜10% | 最短即日 | 1億円 | ○ |
| B社(スピード重視) | 3〜12% | 最短2時間 | 5000万円 | ○ |
| C社(スピード重視) | 5〜15% | 最短即日 | 上限なし | ○ |
| D社(低コスト) | 1〜8% | 最短翌日 | 3億円 | ○ |
| E社(低コスト) | 2〜9% | 最短翌日 | 1億円 | △ |
| F社(柔軟対応) | 5〜20% | 最短即日 | 2000万円 | ○ |
| G社(柔軟対応) | 5〜20% | 最短即日 | 1000万円 | ○ |
※上記は一般的な目安であり、審査結果・売掛先・利用状況によって異なります。必ず各社公式サイトでご確認ください。
即日入金を希望する方向け|スピード重視3社
「今日中に資金が必要」という緊急の場合は、最短即日入金に対応しているファクタリング会社を選ぶことが重要です。
スピード重視で選ぶ際のポイントは以下の通りです。
- オンライン完結型であること:書類提出から契約までオンラインで完結できると最速で対応可能
- 24時間・土日祝対応:営業時間外でも審査・入金に対応している会社を選ぶ
- 審査時間の短さ:最短30分〜1時間程度で審査結果が出る会社が望ましい
即日入金を希望する場合は、午前中(できれば10時まで)に申し込むことで当日中の入金が現実的になります。午後遅い時間の申込は翌営業日対応となるケースが多い点も覚えておきましょう。
手数料を抑えたい方向け|低コスト2社
コストを最小限に抑えてファクタリングを利用したい場合は、手数料が低水準な会社を選ぶことが重要です。
手数料を抑えやすい状況として、以下の条件が挙げられます。
- 3社間ファクタリングを選択する(2社間より手数料が1〜5%程度低い傾向)
- 売掛先が大手・上場企業である
- 買取金額が大きい(数百万円以上)
- 継続利用の実績がある
低コスト重視の場合は、複数社から無料見積もりを取って比較することが最も効果的です。同じ売掛金でも会社によって手数料が5〜10%以上差が出ることもあります。
審査に不安がある方向け|柔軟対応2社
「他社で断られた」「個人事業主で審査が不安」という方には、審査基準が柔軟な会社を選ぶことをおすすめします。
審査に柔軟な会社の特徴は以下の通りです。
- 個人事業主・フリーランスの申込を明示的に受け付けている
- 少額(10万円〜)からの買取に対応している
- 創業間もない企業や赤字決算の企業でも審査を受け付けている
- 他社で審査に落ちた案件でも再審査に対応している
ただし、審査が柔軟な会社は手数料が高くなる傾向があります。手数料と審査通過率のバランスを考慮して選ぶことが大切です。
参考:おすすめの請求書買取サービス20選と選ぶ際のポイントを解説
ファクタリングの申込から入金までの流れ【5ステップ】

他社利用中でもファクタリングの申込手順は基本的に同じです。
スムーズに資金調達を行うために、申込から入金までの5つのステップを事前に理解しておきましょう。

ステップ1:無料相談・見積もり依頼
まず最初に、利用を検討しているファクタリング会社に無料相談または見積もりを依頼します。
この段階で、他社利用中であることや現在の売掛金の状況を正直に伝えましょう。担当者が最適なプランを提案してくれます。
多くのファクタリング会社はWebサイトのフォームや電話で無料相談を受け付けています。オンライン完結型であれば24時間受付可能な場合もあります。
この時点では契約の義務はないため、複数社に同時に見積もりを取ることを強くおすすめします。手数料の比較検討が容易になります。
ステップ2:必要書類の提出
相談後、審査に必要な書類を提出します。提出方法はメール・郵送・オンラインアップロードなどが一般的です。
主な必要書類は以下の通りです。
- 買取対象の売掛金の請求書・発注書・納品書
- 直近3〜6ヶ月分の通帳コピー(売掛先からの入金確認用)
- 本人確認書類(代表者の運転免許証など)
- 決算書または確定申告書(直近1〜2期分)
- 法人の場合は登記簿謄本(発行から3ヶ月以内)
他社利用中の場合は、現在の契約状況を確認するための追加書類(他社との契約書など)を求められることがあります。事前に準備しておくとスムーズです。
ステップ3:審査(最短30分〜)
書類提出後、ファクタリング会社による審査が行われます。審査時間は会社によって異なりますが、最短30分〜数時間程度が一般的です。
審査では主に以下の点が確認されます。
- 売掛先の信用力と支払い能力
- 売掛金の実在性(発注書・取引実績との照合)
- 二重譲渡の有無
- 申込企業の財務状況・業歴
審査結果は電話またはメールで通知されます。承認された場合は買取金額と手数料が提示されます。内容に納得できれば次の契約締結に進みます。
ステップ4:契約締結
審査通過後、債権譲渡契約書を締結します。契約方法は対面・郵送・電子契約(オンライン)の3種類が一般的です。
オンライン完結型のファクタリング会社では電子署名で即日契約が可能です。急ぎの場合はオンライン対応の会社を選ぶと手続きが最速で進みます。
契約前に手数料・買取金額・支払い条件・違約金の有無などを必ず確認してください。不明な点は契約前に担当者に確認することが重要です。
ステップ5:入金
契約締結後、指定の口座に買取金額(売掛金額面から手数料を差し引いた金額)が入金されます。
入金タイミングは会社・契約内容によって異なりますが、即日対応の会社では契約後数時間以内に入金されるケースもあります。
入金後は、売掛先からの入金があった際に、受け取った代金をファクタリング会社に支払う(2社間の場合)か、売掛先が直接ファクタリング会社に支払う(3社間の場合)という流れになります。
他社利用中のファクタリングに関するよくある質問

他社利用中のファクタリング利用について、よく寄せられる質問にまとめてお答えします。
Q. 他社で審査に落ちた直後でも申し込める?
A:はい、申し込めます。ファクタリングは信用情報機関に登録されないため、他社の審査落ち情報は新しい会社には伝わりません。ただし、審査に落ちた理由(売掛先の信用力不足・書類不備など)を改善してから申し込むことが、審査通過率を高める上で重要です。審査落ちの理由を担当者に確認し、対策を取ってから別会社に申し込むことをおすすめします。
Q. 他社利用中であることは新しい会社にバレる?
A:信用情報機関への登録がないため、原則としてバレません。ただし、同じ売掛先への照会(3社間ファクタリングの場合)や、売掛先が複数のファクタリング会社から確認の連絡を受けた際に気づかれる可能性はあります。また、債権譲渡登記が行われている場合は法務局の登記簿で確認できるため、調査を行う会社には把握される可能性があります。正直に申告することが最善策です。
Q. 銀行融資と併用できる?
A:はい、銀行融資とファクタリングの併用は可能です。ファクタリングは「売掛金の売却」であるため、銀行の借入残高には影響しません。また、ファクタリング利用が銀行の信用情報に影響することもありません。ただし、銀行融資の契約書に「他の金融機関との取引に関する制限条項」がある場合は事前に確認が必要です。資金調達の多様化という観点からも、銀行融資とファクタリングの併用は有効な戦略です。
Q. 個人事業主でも他社利用中で申し込める?
A:はい、申し込めます。個人事業主でも、未譲渡の売掛債権があれば他社利用中であっても申し込みが可能です。個人事業主向けのファクタリングサービスは近年増加しており、少額(10万円〜)から対応している会社も多く存在します。ただし、個人事業主は法人と比べて審査が厳しくなる傾向があるため、信用力の高い売掛先の債権を選ぶことが特に重要です。
Q. 乗り換えと追加利用はどちらがお得?
A:状況によって異なります。手数料を下げたい・サービスに不満がある場合は乗り換えが有利です。一方、異なる売掛先の複数の売掛金を早期に現金化したい場合は追加利用(併用)が適しています。乗り換えの場合は現在の契約解除に費用がかかるケースがあるため事前確認が必要です。追加利用の場合は二重譲渡に注意し、それぞれ異なる売掛債権を利用することが絶対条件です。
参考:他社利用中にファクタリングを乗り換えられる?乗り換えの時期や注意点
まとめ|他社利用中でも正しく使えば追加の資金調達は可能

本記事の重要ポイントをまとめます。
- 他社利用中でもファクタリングは利用可能:ファクタリングは債権売却であり、信用情報機関に登録されないため複数社の同時利用は法的に問題ありません。
- 二重譲渡は絶対にNG:同一の売掛債権を複数のファクタリング会社に譲渡する二重譲渡は詐欺罪・横領罪に該当する犯罪です。どの債権をどの会社に譲渡したか必ず管理してください。
- 同時利用は2〜3社が目安:利用社数が増えるほど管理コストと手数料負担が増大します。2〜3社に抑えることで資金繰り管理がしやすくなります。
- 他社利用状況は正直に申告する:隠蔽は後から発覚した際に信頼を失います。正直な申告が長期的な信頼関係と手数料引き下げにつながります。
- 複数社で無料見積もりを比較する:同じ売掛金でも会社によって手数料に大きな差があります。必ず複数社から見積もりを取って比較してから契約しましょう。
資金繰りの改善は事業継続の生命線です。他社利用中であっても、正しいルールを守りながらファクタリングを賢く活用することで、必要な資金を安全に調達することができます。
まずは複数のファクタリング会社に無料相談・無料見積もりを依頼することから始めてみましょう。


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